本日はカルナック到着から。


街中のいたるところで火が燃えてますがそれは。
なんか放火魔と勘違いしそうな発言するジジイもいたりと。
これまで以上に常識を疑いたくなるような街です。

そんな火の街で買い物をしてると、隕石から出てきたということで牢屋へ。
隕石、街からかなり離れた場所に落ちてたはずなんですが。
一体誰が目撃してたというのか。
望遠鏡でも使ってずっと監視してた?でもこの人軍人じゃないし。

しばらくうろついてると、隣の牢のいたおじいちゃんが壁を爆破して乗り込んできます。
彼の名はシド。飛空挺に定評のあるシドですが、今回は飛空挺ではなくクリスタルパワー増幅器の発明者。
って、
どうやって機械をタイクーンとウォルスに運んだんでしょうね。行き来する手段なんてないのに。
ガガーブトリロジー並に独立した国々だと思うんですが。
しかし何であれ交流があるなら、
タイクーン王女だと名乗れば牢に入れられることないと思うんですが。
まあ機械の開発者であるシドの忠告も聞かずにやはり牢屋にブチ込んでるあたり。
ここの王様も相当キてる人なのかもしれません。

クリスタルを守る。その目的で一致したことを確認し合う両者。
なんですが、砕けたクリスタルの破片見せて証拠とするってどうなんでしょう。
壊した張本人だとかは思わないんでしょうか。

その後大臣がやってきて一応釈放。
「ウェアウルフの仲間」言われてもこちらを信じてくれたおじいちゃんに感謝。
しかし
大臣が面識ないってことは…やっぱりレナ姫交流ない?
それはそうと「火力船は危険」てどういうことでしょうね。
エンジニアじゃないと危ないって意味ならシドが行けばいいと思うんですが。
じゃなくて魔物がいっぱいって意味なら
なんでそんなこと分かったのかと。

牢から出ると、お城の中は
なんと火の海。これも街と同じで別に火事ってるわけじゃなく。
これが普通の状態っぽいですからやっぱりこの国頭オカシイ。
それはそうと女王様不在だったみたいです。
ならレナ姫を確認できなかったというのは一応合点が行きますね。
大臣ェ……。
その後はカギのかかってた魔法屋で魔法を買って。
あとキャプり忘れましたけど武器屋でロッドを購入。
いつもなら火、氷、雷の全てのロッドを99本ずつ買ってから先へ進むんですが。
プレイ日記でさすがにそれはできないので今回はパス。
ただでさえ苦戦してるのにいつもやってる強化もなし。かなり心許ないです。

その購入したロッドを持ってウォルスのシヴァと再戦。あっさり撃破。
これから火属性の敵と戦っていかないといけませんしね。シヴァは貴重な戦力。
というわけで本日はこんなところで。
ギリギリまで稼いで、明日中には火力船を攻略します。