さて始まりましたFF6。
かつては存在したものの、魔法が存在しないというちょっと異色の世界観。
二足歩行マシンが存在する以外は、産業革命ぐらいの時代設定といったところでしょうか。

そんな魔法の証拠を今に伝える幻獣の化石。のようなもの。
それを手に入れんと、他国の領土に帝国兵がたった3人で出向きます。それも真正面から。
一見無謀に見えますが、戦車52台分の戦力があると考えればそれも妥当か。

とか思ってたら
開始早々戦車50台分の戦力があっさり落とされました。こんな事態、ビックスとウェッジをLv99にするためにわざと殺した時以来です。
回復魔法は彼女しか使えないし、回復アイテムもないし…困りました。

いっそやり直そうかとも思いましたがそのまま続行。
それなりには厳しかったですが、さすがは序盤。
さほど問題ともならずボスのユミールを撃破。

なんかときどき娘が息を吹き返してますが。気のせいでしょう。
目的の氷漬けの幻獣とやらに辿り着きますが、その娘を残して兵士消滅。
つまりこれで
全滅してしまったわけですが。

街の人に助けられて
HPMPかいふく!せんとうふのうからたちなおり!しかしそこへ追っ手の自警団が。

穴に落ちた娘はそのまま気絶。
迫り来る追っ手を前に、泥棒さんとモーグリさんとで応戦開始。
ってモーグリだけに任せて
泥棒さんはさっさと娘連れて逃げた方がいいんじゃ。顔見られたら以後この街に入りづらくなるでしょうし。ねぇ?

ここで仲間になるモーグリの装備は基本的に剥げませんが。
後に正式に仲間になるモグのものだけは強奪可能。
そしてモブたちに戦わせると経験値の無駄なので、泥棒さんチームだけで全隊撃破。

ってよく考えたらあそこで経験値稼がなくても余裕ができた後でいくらでも戦えば良かったですね。
正直キツかったです。盗んだポーションでギリギリやりくりする形でしたから。
というわけでフィガロに亡命して本日の作業は〆。
しかし
氷山のすぐ傍に砂漠って一体どういう地理でしょうね。