本日はフィガロ王国に亡命したとこから。

王様曰く娘──ティナを口説いたつもりだったそうですが。
当のティナは言われるまで全く気づかず。
画面の前の
私も言われるまで全く気づかず。口説いたというよりも、深刻な話を適当にぼかしてリラックスさせた…ようにしか見えないんですよねここ。

その後はお城の中をうろついて王弟の話を回収。
多分これが話を進めるためのフラグでしょうが。
このお城ちょっと迷路がすぎんねん。かなり迷いましたよ。

そしてこちらは未来の王妃様。
どうやら大きくなるまで待つようです。
イエスノータッチ。なんて紳士!

その後ティナ、エドガーをそれぞれ単体で動かせる機会があったので試しにナルシェへ帰還。
ティナはともかく
エドガーまでお尋ね者になってるのはなぜなんでしょうね。
そして1人で訪れてるのに「おまえら」って。

お城に戻って話を進行。
ティナの居所をかぎつけた帝国軍人が彼女を回収しにフィガロへ。
お城に火を放つという強攻策に出ますが、対するフィガロは
お城を沈めるという方法でこれを回避。ブラボーフィガロ!
しかし建物を単に潜水させるだけでも超技術ですが。お城を、それも砂の中を自在にってどういうことなの。

お城を後にした一行の次の行く先はリターナー本部。反帝国組織です。
これによりこれまで封鎖されてた洞窟に入れるようになります。
というか何で封鎖してたんでしょうね。単に話の都合でしょうが。

というわけで洞窟を抜けたところで本日の作業は終了。
しっかし洞窟の中暗いですね……。
FF5の飛竜の谷や森の中も大概でしたが、その森と同じくらい進みづらいです。
見落としとかなければいいんですが。